ペニトリン口コミ・評判・効果・成分を試して本当にわかったメリットデメリット

ペニトリンは、トンカットアリという精力増強作用のある植物をメインに、シトルリンとアルギニンを加えた精力サプリです。
そして、この3つの成分量が、公式サイトで公表されているのもペニトリンの特長の1つでしょう。

 

ペニトリンのメインの成分であるトンカットアリは、東南アジア原産の植物です。
現地では、精力増強に効果があるので、かなり昔から食されていたと言われています。
トンカットアリの主な成分は、アルギニンと亜鉛、及びビタミンB6が知られています。
アルギニンは勃起力強化に効果の期待できる成分で、亜鉛も性ミネラルと言われるように精力増強や生殖作用の改善に効果があるそうです。
そして、ビタミンB6は、アルギニンの吸収を助ける働きがあると言います。
なお、ペニトリン1粒当たりのトンカットアリの量は150mgと公表されています。

 

アルギニンは、血液の流れを改善する効果があるため、上記の勃起力強化に役立つ他に成長ホルモンの分泌を促して、ペニス増大効果も期待できます。
シトルリンは、アルギニンと同様に勃起力強化に効果を発揮しますが、他にも疲労回復効果などもあるそうです。
なお、ペニトリン1粒に含まれるアルギニンは260mg、シトルリンは700mgと公式サイトに掲載されています。
また、ここまで見てきた成分以外に体の活性化に効果のあるプロポリスも配合しているそうです。

 

ペニトリンは上記のようにトンカットアリやアルギニン、及びシトルリンの含有量が明示されているところを評価する口コミが多いように思われました。
実際、数ある精力サプリの中でも、成分表示はしているものの含有量まで公表しているものは、ペニトリン以外には数えるほどしかないようです。
その他に現在販売されているペニトリンは、日本国内の製造なので安心できるとか、カプセルなので飲みやすい等の口コミもありました。

 

ペニトリンは含まれているシトルリンの量が多いことから、ペニス増大効果が期待できます。
そして実際に試した人の口コミでは、2ヶ月か3ヶ月続けてペニトリンを飲んでみて約1センチメートル弱ペニスが伸びたというものがありました。
そんな訳ですから、ペニトリンのペニス増大効果はゆっくりではありますがある程度期待できるのでしょう。

 

そしてペニトリンの勃起力強化に関しては、ペニス増大効果より早くあらわれるようです。
ある口コミでは、飲みはじめてから3週目くらいから朝の勃起の勢いが改善されたと書いています。
さらに1ヶ月から2ヶ月飲み続けますと、セックスの回数も増えて射精時の感覚も若い時のようになったそうです。
全体的にペニトリンの評価は高いようで、リピーターも多いと言われています。